ホーム > 企業 > 国内 > 事業再編 > 豊田通商、食料事業の一部を子会社へ移管

豊田通商、食料事業の一部を子会社へ移管

2007年07月25日 17:35更新 前の記事 次の記事  企業・事業再編一覧
記事を印刷する 記事をメールで送信する
ソーシャルブックマークに登録:Yahoo!ブックマークに登録Choixに投稿はてなに投稿BuzzurlにブックマークBuzzurlにブックマークlivedoorクリップに投稿CoRichに投稿

 24日、豊田通商は、取締役会にて、今年10月1日付で、同社食料事業の一部を吸収分割により100%子会社であるトーメンフーズに承継することを決定したと発表した。

 豊田通商は、同社グループの食料事業の成長戦略を推進するため、これまで本体で推進してきた事業の一部を、食料専門商社であるトーメンフーズに集約し、より専門性・機動性の高い経営基盤の構築を目指す。

 トーメンフーズは、同事業移管に伴い、今年10月1日付で社名を「豊通食料」に変更、豊田通商の食料本部最大の基幹子会社として活動を行い、2008年度には売上高540億円を予定している。

○投票 ×投票
Powered by newsing

最新記事企業最新記事

PR
企業セクションで記事をもっと読む

この記事のトラックバック(0)

  • この記事のトラックバックURL(承認制のため、掲載されるまでしばらく時間がかかります。) :
求人検索サービス提供中
Webサービス
arr [リリース掲載・配信] 900媒体以上へリリース配信
arr [ネットショップ] 0円から開業の安心ネットショップ
arr [ホームページ制作] 見積無料、中小企業のHP制作
arr [テンプレート] 美しいHPテンプレートの格安販売
メールマガジン配信中
人気TOP10ニュース
 
track feed なかのひと