ホーム > 中国経済 > 中国 > 運輸・物流 > 中国:北京―上海間高速鉄道、南京駅が着工

中国:北京―上海間高速鉄道、南京駅が着工

2008年01月10日 17:40更新 前の記事 次の記事  中国経済・運輸・物流一覧
記事を印刷する 記事をメールで送信する
ソーシャルブックマークに登録:Yahoo!ブックマークに登録Choixに投稿はてなに投稿BuzzurlにブックマークBuzzurlにブックマークlivedoorクリップに投稿CoRichに投稿

 1月9日、北京―上海間高速鉄道の南京駅建設工事が正式に着工となった。竣工後、北京―上海間高速鉄道で最大規模の駅になり、さらにアジアにおける最大規模の鉄道ハブになる見込み。

 南京駅建設後、同駅で鉄道、道路、地下鉄、長距離バス、空港バスの乗り換えも可能となるよう計画されている。

 また、漢蓉(上海―南京―合肥―重慶―成都)鉄道、寧安(南京―蕪湖―安慶)鉄道、寧杭(南京―杭州)鉄道の通過点としても利用される予定。(済龍/ChinaPress)


○投票 ×投票
Powered by newsing

 

最新記事中国経済最新記事

PR
中国経済セクションのトップへ

この記事のトラックバック(0)

  • この記事のトラックバックURL(承認制のため、掲載されるまでしばらく時間がかかります。) :
求人検索サービス提供中
Webサービス
arr [リリース掲載・配信] 900媒体以上へリリース配信
arr [ネットショップ] 0円から開業の安心ネットショップ
arr [ホームページ制作] 見積無料、中小企業のHP制作
arr [テンプレート] 美しいHPテンプレートの格安販売
メールマガジン配信中
人気TOP10ニュース
 
track feed なかのひと