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中国の武漢市住民、2007年可処分所得10%増に

2008年02月15日 17:31更新 前の記事 次の記事  中国経済・経済指標・統計一覧
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 2月15日、中国商務部によると、武漢市2007年期住民可処分所得は2006年より、10%前後成長しているとのこと。

 統計によると、2007年武漢市住民可処分所得はひとりあたり平均1万4358元(約22万9728円)と、前年同期の16.2%にあたる1998元(約3万1968円)増加した模様。

 価格要因をのぞいた、実際の増加は1492元(約2万3872円)、前年同期より11.6%増だった。


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