ホーム > 中国経済 > 中国 > 不動産 > 米国リアロジー:センチュリー21中国に資本参入

米国リアロジー:センチュリー21中国に資本参入

2008年03月04日 17:33更新 前の記事 次の記事  中国経済・不動産一覧
記事を印刷する 記事をメールで送信する
ソーシャルブックマークに登録:Yahoo!ブックマークに登録Choixに投稿はてなに投稿BuzzurlにブックマークBuzzurlにブックマークlivedoorクリップに投稿CoRichに投稿

 3月4日、米国大手不動産フランチャイザーのリアロジーは、「センチュリー21中国」への資本参入を明らかにした。これにより、リアロジーは、「センチュリー21中国」の第4番目の大株主となった。

 リアロジーCEOのリチャード・A・スミス(Richard A.Smith)氏によると、「センチュリー21中国の発展状況をみれば、中国不動産業界のリーディングカンパニーとなることも可能である」という。

 これまでに、米国系企業のゴールドマン・サックスや、アベニューキャピタルが「センチュリー21中国」に資本参入した。「センチュリー21中国」の中国市場における店舗数はまもなく2000箇所に及ぶとのこと。


○投票 ×投票
Powered by newsing

 

最新記事中国経済最新記事

PR
中国経済セクションのトップへ

この記事のトラックバック(0)

  • この記事のトラックバックURL(承認制のため、掲載されるまでしばらく時間がかかります。) :
求人検索サービス提供中
Webサービス
arr [リリース掲載・配信] 900媒体以上へリリース配信
arr [ネットショップ] 0円から開業の安心ネットショップ
arr [ホームページ制作] 見積無料、中小企業のHP制作
arr [テンプレート] 美しいHPテンプレートの格安販売
メールマガジン配信中
人気TOP10ニュース
 
track feed なかのひと