メートルサイズの「宇宙戦艦ヤマト2199」特大広告が配布開始

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「宇宙戦艦ヤマト2199」特大広告デザイン

「宇宙戦艦ヤマト2199」特大広告デザイン

宇宙戦艦ヤマト2199製作委員会

 「宇宙戦艦ヤマト2199」の特大広告が、4月5日の読売新聞と朝日新聞の東京エリアで配布された。

 「宇宙戦艦ヤマト2199」は、「宇宙戦艦ヤマト」シリーズの最新作で、テレビアニメが7日からTBS・MBS系列で放送、劇場アニメの第五章「望郷の銀河間空間」が13日から全国公開される。

 オフィシャルサイトなどの発表によると、特大広告は、新聞紙のブランケット判に合わせたもので、横約81センチ、縦約108センチのサイズ。外面にはアニメの様々なシーンが構成され、内面はヤマトの艦橋全体がクローズアップされている。また読売新聞と朝日新聞では、外面のアニメシーンの構成とコピーが、別々のデザインになっている。

 新聞の折り込み広告は「厳正なる調査に基づいて配布エリアを決めております」として、東京エリアのみの配布だが、以下の場所でもランダムで配布するとしている。

 ●4月5日・6日秋葉原駅構内「ヤマト2199 TV化記念カウントダウンブース」 ●4月7日大阪「MBSキャラまつり」

 ■宇宙戦艦ヤマト2199ニュース「本日配布!!『ヤマト2199オリジナル特大新聞』デザインを公開」ページ宇宙戦艦ヤマトオフィシャルコミュニティ「ヤマトクルー」ホームページ